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秋の食材で綺麗になろう


秋の食材パワー1


最近話題のアスタキサンチンこの成分は化粧品にも配合されるようになりましたが。
アメリカでは皮膚科でも使用されているこの成分、
実はにたっぷりと含まれているって知っていましたか?

アスタキサンチン


この成分には、アンチエイジングにいいとされる、抗酸化成分があるんです!

抗酸化成分=錆びない働き!!
   ↓↓↓↓↓

若返りビタミン、ビタミンEの500倍のパワー
   ↓↓↓↓↓↓

体の中から綺麗になる!



秋の食材パワー2


さんまを「秋刀魚」と書くのは、秋の夜にさんまを取った時
体が刀のように美しく見えたからだそうです。
けれども刀のようにスマートなものがいいかといえばそうではなく、
胴回りのふっくらしているさんまの方が脂がのっていて
おいしいですよね。
背中の部分が青々としていて、口先と尾びれが黄色いものは
脂の乗りが良いといわれ、鱗がたくさんついているほど鮮度が
良いそうです。
栄養面では脂質の含有量がかなり多く(24.6g/100g)、
LDLコレステロール(低密度リポタンパク質)を低下させる
一価不飽和脂肪酸の含有量は魚介類の中であいなめ、
きちじに次いで第三位で(魚介類の肝などは除く)、
一般によく食べられている魚の中では一番多いのではないでしょうか


秋の食材パワー3


さつまいもは蒸したり焼いたりすると、でんぷんが糊化して
α-デンプンに変わり、そこにさつまいも中に含まれる
β-アミラーゼが作用してマルトースが生成されることによって
甘くなります。同じふかし芋でも電子レンジで蒸したものより、
長い時間をかけて加熱したふかし芋や焼いもの方が甘くなります。
それはβーアミラーゼが温度が高くなりすぎると変性しその活性を
失ってしまうためで、短時間・高温で調理できる電子レンジで蒸した
ふかし芋は長い時間をかけて蒸したものよりも糖分が少なくなるからです。
さつまいもの主成分は炭水化物で品種によって異なりますが100g中
30g以上含まれています。その含有量は同じ芋類のじゃがいも
(17.6g/100g)やさといも(13.1g/100g)と比べてもわかるようにかなり多く、食料が不足していた頃は主食であるご飯(37.1g/100g)の代用として食べられてきました。


         -食と栄養より-



秋の食材をおいしく食べながら、体の中から綺麗になりましょう!


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夏のすごし方で冬に風邪をひくか

                ひかないかがきまる?


今日は飛びっきりの夏日よりになっていますね~♪
今年は梅雨が長くて、まだ梅雨明けしていない地域が多いいですが。
今日みたいな暑い日の過ごし方で、
冬に風邪をひかない体を作る事が出来るって知ってました?

つめたい飲み物・食べ物の摂り過ぎ
  ↓  ↓  ↓  ↓
 
胃腸の働きが弱まり、消化吸収の力が減る 
  ↓  ↓  ↓  ↓

栄養をとっても体が滋養できない
  ↓  ↓  ↓  ↓ 

熱を作れず新陳代謝が悪くなる
  ↓  ↓  ↓  ↓

汗をかきにくくなる
  ↓  ↓  ↓  ↓

食欲の秋に気力や食欲が落ちる
  ↓  ↓  ↓  ↓

滋養できないので冬に風邪をひきやすくなる


夏は体の熱の発散が不可欠!
体を冷やす食べ物をとる季節です。
でも現代の夏は昔と違って暑さも厳しく、
どうしてもエアコンを使いがち、
こんな時だからこそ、あえて温かい飲み物や食べ物を摂り
体の中から少し暖めるという事を心がけるだけで、
胃を温めながら体のほてりをとることも出来ます。

冬に風邪をひかない体力と気力をつけることにもなります。

この夏みなさんも冬に風邪をひかない体つくりを、
心がけてみてはいかがでしょうか?


         -パンプキン参照-


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禁煙に有効な行動療法


【行動パターン変更法】

喫煙に結びついている普段の生活のパターンを帰ることで、
吸いたい気持をコントロールする方法をお教えしますね。

朝の行動パターン変更

洗顔歯磨き
朝食
こういった朝の行動順序を変えてみる。
昼の行動パターン変更

いつもと違う場所で昼食を採る。食後は早めに席を立つコーヒーやアルコールをひかえる等
環境改善法

タバコやライターを家の中に置かない。
タバコをすいたくなる場所を避ける。
食べ過ぎない。
過労を避ける。
夜更かしをしない。
身近な場所に灰皿等を置かない。
代償行動法

タバコがすいたくなったら、シャワーを浴びる。
糖分の少ないガムをかむ。
歯磨きをする。
音楽を聴く。
タバコ以外のストレス対処法を見つける。

禁煙は吸わない努力と、
吸えない環境作りで始めてみてはいかがでしょうか?


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-画像は友人提供-
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炎天下のスポーツによる熱中症
こまめに水分と塩分の補給を

人間の体は半分以上が水で占められています。
水分は体の不要なものを排泄したり、体温を調節したり、
酸素と栄養を運搬したり、と大変重要な役割をしていますが、
体重の2%以上の水分が失われると、このような役割が果たせなくなり、上記のような症状が現れるのです。

急に気温が上がったり、梅雨明けしたばかりの時、
湿度が高い時などが熱中症を起こしやすく、特に高血圧症の人や、
心臓病持ちの人、高齢者などは要注意です。

熱中症の予防は、炎天下や蒸し暑い日の運動を避け、運動は軽めに、徐々にならしてから行う、また水分と適度な塩分を
こまめに補給することが大切です。

のどの渇きを感じたときには、すでに体内の水分は減り始めています。気温の高いとき、運動などで汗を多くかいたときは早めに、ゆっくりと少しずつ水を飲みましょう(スポーツドリンクはおすすめ)。炎天下での着帽を忘れずに。

特にお年寄りは、のどの渇きを感じる感覚が鈍くなっていますので、水分が減っても気づかず、脱水症状が起こりやすいのです。寝る前や起床後にコップ一杯の水を飲むようにしましょう。


-熱中症予防より-

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禁煙ガイドライン



日本循環器学会等9つの学会でまとめた禁煙ガードライン
日本では禁煙治療が遅れている、誰もが必要としていたもの、
今回9つの医療学会が合同でガードラインを決めたという事も、
縦割り意識が強い医学会では異例のケースだという事。



喫煙は病気?



この医学会のガイドラインの中でもっとも注目されているのが
喫煙は病気であるという事。
【喫煙病(依存症)】であるとして、全身疾患を伴う病気だと発表。


27パーセントがタバコをやめたい!



1988年度の厚生省の調査によると、
15歳以上で喫煙している人の27パーセントは
タバコを完全にやめたいと思っている。
本数を減らしたいという人は喫煙者の全体の64パーセントだという。
この結果、喫煙者の3人に2人がたばこをやめたい、もしくは減らしたいと思っているという事になるそうです。
でも・・・
実際に禁煙をしようとしてもなかなか成功しない、
どういった方法で禁煙すればいいかわからない。
まずは喫煙者による自己チェックで、医療機関も協力しながら
禁煙をしましょうという事らしいのですが・・・

このお話はシリーズで書いていきますね

-新聞参照-

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