横浜デートコース・ショッピングコース・グルメコース・横浜ベイエリア・中華街・横浜元町・山下公園・夜景スポット等満載

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外人墓地



1854年、アメリカの水兵が海上事故で命を落としたさい、生前海が好きだったことを思い、港がよく見えるこの地に埋葬したのが始まりといわれています。現在ではここで約4000人の外国人が安らかに眠っているそうです。
映画やテレビドラマのロケ地としても有名な場所。横浜外人墓地。
横浜での撮影隊はほとんどがここを訪れているそうです。
横浜は坂の多いい街、坂の途中、海の潮風に吹かれながら、ふと足を止めて振り返ると横浜の夜景が一望できるのもこの場所。
外人墓地は観光地とはいっても「墓地」であることにはかわりなく、観光でいらした方も異国で永眠する外国人の冥福を祈る気持ちを忘れないでくださいね。


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山手TOYS CLUB&ブリキのおもちゃ博物館



今ではテレビ東京「何でも鑑定団」の名鑑定士で大人気の北原照久氏がオーナーのショップとミュージアム(1号店)。ブリキのおもちゃ博物館では約3000点が常時展示されています。昭和30年代のお父さんが行ったら懐かしさで足が動かなくなることウケアイです。当時遊んだブリキのおもちゃが子供のころの自分を呼び起こしてくれることでしょう。ここでは駐車してあるお店の車やお店が飼っているワンちゃんにも注目してください。北原氏のセンスが伝わってきます。


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ベイブリッジ


1989年に開通した斜張橋で全長860メートル、橋脚間460メートル、高さ55メートル、大黒埠頭と本牧埠頭を結んでいます。本来は首都高速湾岸線として交通のツールである「橋」が、その優美な姿から、今ではすっかり横浜の観光資源として観光客のお目当てとなってしまいました。
大黒埠頭側の橋脚には遊歩道スカイプロムナードで結ばれた「スカイウォーク」があります。ここでは海を眼下に横浜港をいきかう船舶を眺めることができます。

子供のコロにはなかったベイブリッジ、このベイブリッジの登場は横浜の街を一気に華やかなものにしました。
夜のベイブリッジ、横浜港にキラキラと輝く煌く橋を是非恋人同士で見てほしい!!


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横浜は宝物


さくらは、横浜生まれの横浜育ち。
物心が付いたときから、横浜港の大型船の汽笛の音を聞きながら、
その日の天気や、風の状態、海の状態を自然に感じながら生活をしてきました。

さくらが子供のころの横浜港は、山下公園は華やかなイメージでしたが
現在の赤レンガ倉庫あたりは、人が遊びに行くというイメージはなくて
海で働く男の人たちのいる場所?見たいな感覚だったから、
最近の赤レンガのおしゃれな姿を見るたびに、驚いてしまいます。

横浜は、都会のイメージがあると思いますが、
実は閑静な街並みや、緑や小高い山などがあったりして、
自然が一杯な街なんですよ。

黄金町・日の出町・南太田


さくらが、子供のころはこの辺りは、なんとなく不思議な場所?
京浜急行のガード下に並ぶ、小さな料理屋や、アパート。
日本映画の一こまのような風景が並ぶ不思議な空間でした。

黒澤監督の映画天国と地獄」でも、日ノ出町から黄金町のガード下は、「麻薬の巣窟として出てきます。
なんとなく怪しげで、なんとなく興味惹かれる場所でしたね。
ただ、やはり子供だけではなかなか踏み込みことが
できない場所でもありました。

今の日ノ出町から黄金町辺りの、こざっぱりとした感じからは、
想像しにくいかもしれませんが、この日の出町・黄金町辺りにも
あの有名なメリーさんを時々目にする事がありました。

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野毛山動物公園


さくらのうちは、共働きだったので、
日曜だといっても家族が全員そろうことがなかなかありませんでした。
そこで、日曜などには近所の友達と一緒にお弁当を持って、
野毛山動物園によく歩いていっていました。
子供同士でそんな事が気軽にできる、
いい時代だったのかもしれないですね。
今のような園内のつくりではなくて、
もっとこじんまりした感じの動物園だったけれど、
むかしから、動物と触れ合えるコーナーはあったんですよ。
今よりも、動物の数は多かったように思います。
野毛山動物園の並びには、「ロケット公園」と呼ばれる公園があって、
そこは幼稚園や小学低学年の遠足の定番場所でした。


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