横浜デートコース・ショッピングコース・グルメコース・横浜ベイエリア・中華街・横浜元町・山下公園・夜景スポット等満載

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横浜で生まれたアイスクリーム


あいす


今でこそアイスクリーム片手に街を歩く姿など珍しくはないが、明治2(1869)年の日本では、最高のぜいたくだった。我が国初の氷水屋として馬車道に開業した町田房造の店が「あいすくりん」を売り出したが、一盛り二分と、とても高価。たまに外国人が食べるくらいで、日本人はそれを、ただ珍しそうに見物するだけだったという。
 翌明治3年5月、伊勢山皇大神宮の大祭の日、好天に恵まれたこともあって、冷たい「あいすくりん」を食べてみようという珍しがり屋が集まり、店は思わぬ大繁盛となった。このときから、冷たくて、甘くて、そして口の中でとろけるこのお菓子が人々に広まっていったのである。
 房造が店を開いた地の向かい側に、アイスクリーム記念碑「太陽の母子像」が建てられている。

-横浜初めて物語-


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松田優作「Yokohama Honky Tonk Blues」






「探偵物語」「蘇る金狼」「ブラックレイン」など数多くの名作を残し、
1989年11月6日、突然この世から姿を消した松田優作。

彼は俳優としての活動と並行して、ミュージシャンとしても活躍していた
作詞:藤竜也 作曲:エディー藩の「Yokohama Honky Tonk Blues」 は
私達にとって忘れられない名曲の1つ。


近藤真彦が歌った横浜の歌

ヨコハマ・チーク


『ヨコハマ・チーク』は、近藤真彦通算2枚目のシングル。1981年3月12日発売。



さあ出ておいで君の窓から 朝まで恋の逃避行
もう魂がショートしそうだ 罪なバラード聞いて
だからチークチークチーク泣けるよね
ヨコハマジルバ
君とチークチークチーク 頬よせて踊ろう

ダンス 俺たち時間が
ダンス 少ししかないさ
ダンス 瞳をとじれば
ダンス 青春見えてくる
プリーズアイラブユー 傷だらけの天使(エンジェル)

さあすねないで 赤いブーツで小石けって涙顔
もうキスぐらい知っているかと 誤解してたよ 後免
だからチークチークチーク しびれるね
ヨコハマジルバ
君とチークチークチーク 御機嫌を直して

ダンス 愛しているんだ
ダンス わかっているなら
ダンス 言葉のかわりに
ダンス ウィンクなげてくれ
プリーズアイラブユー 傷だらけの天使

ダンス 時速100Kmで
ダンス 抱きしめあおうよ
ダンス 明日も未来も
ダンス 待てない世代だぜ
プリーズアイラブユー 傷だらけの天使

ダンス 俺たち時間が
ダンス 少ししかないさ
ダンス 瞳をとじれば
ダンス 青春見えてくる
プリーズアイラブユー 傷だらけの天使



ザ よこはまパレード 

(横浜みなと祭 国際仮装行列)





今年のテーマは開港への道~大好き!よこはまスポーツ・ワールド~

横浜のゴールデンウィークを飾る、昭和28年から続くビックイベント。横浜開港を記念する「横浜開港記念みなと祭」のオープニングは、ザよこはまパレード(国際仮装行列)で華やかに幕を開けます。マーチングバンド、世界の踊り、日本の踊りやフロートをはじめとする個性溢れる団体が次々登場し、素晴らしいパフォーマンスを繰り広げるイベントです。


2008/05/03(土)
オープニングセレモニー10:20~ ※雨天順延
会場:山下公園、シルクセンター、横浜税関前、横浜赤レンガ倉庫、伊勢佐木町など

-横浜観光情報-

シーパラダイスのゴールデンウィーク

「スーパーホリデー'08」





横浜・八景島シーパラダイスは、今年で開島15周年を迎えます。
ゴールデンウシーク期間は、オリジナルの花火ショーや、巨大フラワーアートなど、イベント盛りだくさんです。車が混み合うこの時期、電車を利用の方に嬉しいお得なキャンペーンもあります。

2008/04/26(土)~2008/05/06(火)
会場:横浜・八景島シーパラダイス


-横浜観光情報-



『BOHBO No.5/神の島遥か国』(ボーボ・ナンバー・ファイヴ/かみのしま はるかくに)は、サザンオールスターズの51枚目のシングル。2005年7月20日発売。発売元はビクターTAISHITAレーベル。

Double A-side(両A面)と銘打って発売されたアルバム『キラーストリート』の先行シングルであり、もともとシングルにする予定の曲ではなかったせいか、この時期のサザンとしてはあまり高くないセールスとなった。初回生産盤にはBOHBOくんステッカーが付属。ちなみにステッカーは数種類存在するが、ステッカーの有無や種類以外に違いは無い。2004年発売のシングル3作は紙製のスリーブケースが初回盤に付属されていたが、今作ではプラスチックケースのみ。アナログ盤、カセット盤も発売されたが、全てジャケットが異なる。

もともとこの曲はアルバム用の曲として製作されており、直前に急遽シングル曲としてリリースされたと言う経緯がある為、アルバム発売発表よりも遅くシングル発売のリリースが出された。『キラーストリート』の初回盤に付録されている桑田佳祐自身によるライナーノーツによれば、同年4月25日より録音されている。ちなみにもともとシングル曲の予定もあったとされる「神の島遥か国」は3月15日。

発売日である2005年7月20日は、同週にGLAY×EXILEの「SCREAM」、L'Arc〜en〜Cielの「Link」、BUMP OF CHICKENの「プラネタリウム」など若者を中心に人気とセールスが高いアーティストが揃っていたため、発売前から非常に注目された。ちなみにBUMP OF CHICKENは発売日が通常より1日遅い7月21日(木)。最終的には人気の高いグループ2組のコラボレーションであるGLAY×EXILEが初動30万越えの圧勝、L'Arc〜en〜Cielが16万枚で2位、サザンは15万枚を売り上げ僅差で3位に終わった。ちなみにBUMP OF CHICKENは集計期間が1日少ないにも関わらず13万枚を売り上げた。累計売上ではサザンはこの中で3番目の売り上げとなっている。この週から約5年前の2000年7月19日にもGLAYの「MERMAID」、L'Arc〜en〜Cielの「STAY AWAY」、サザンの「HOTEL PACIFIC」が同日発売となった週がある。その際は前2組は初動50万超えの強さを見せ、前作「TSUNAMI」が既に280万枚近いセールスを記録していたサザンは初動30万枚を売り上げたものの、本作同様の3位となっている。最終的な累計売上は、サザンはこの3組の中で最大の売り上げを記録している。



収録曲


1・BOHBO No.5
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ 管編曲:山本拓夫)
タイトルの元ネタはペレス・プラード楽団の「マンボNo.5」である。発売後しばらくしてTOYOTA『MORE THAN BEST』CMソングとなった。この曲のイメージキャラクターとして“BOHBOくん”というキャラも誕生し、PVにも出演した。メディアや音楽雑誌などでは1995年のヒット曲「マンピーのG★SPOT」を彷彿とさせるナンバーであるという煽りを受けることが多く、実際桑田自身もそういったイメージで製作した模様。サザンとして珍しく公式からコールがなされている先行シングルであったが、『キラーストリート』では他のシングル曲と同じくリマスタリングが施された上、ミックスにも手が加えられている。アルバムバージョンではボーカルとブラス音を強調している。それ以外のアレンジ変更は無いものの、シングルバージョンは現時点で本作にのみ収録となっている。

2・神の島遥か国
(作詞・作曲:桑田佳祐 編曲:サザンオールスターズ)
沖縄の石垣島への旅行がヒントとなり作られた曲で、タイトルはそのまま石垣島を指している。ちなみに沖縄滞在中はずっと雨だったという。歌詞内には泡盛、オリオンビール、三線など沖縄にちなんだ言葉が多数登場する。
前年の年越しライブ『暮れのサナカ』の中でカバーした美空ひばりの『港町十三番地』で、アレンジに取り入れられたニューオリンズサウンドのリズムを本作でも取り入れている。レコーディングでは同じアミューズ所属で石垣島出身のBEGINのギタリスト、島袋優が三線と指笛で参加しており、沖縄らしいアレンジに仕上がっている。
PVでは宇宙からUFOで沖縄に不時着した宇宙人と沖縄の人々のふれあいが描かれている。前年に引き続きTOYOTA『MORE THAN BEST』CMソングに起用され、CMではPVの桑田のシーンがそのまま使用された。また、アルバム『キラーストリート』ではリマスタリングが施され収録された。

3・ブルーライトヨコハマ
(作詞:橋本淳 作曲:筒美京平 編曲:サザンオールスターズ & 斎藤誠 & 片山敦夫 管編曲:包国充)
原由子ボーカル曲。1968年に発売されミリオンセラーにもなったいしだあゆみの『ブルー・ライト・ヨコハマ』のカバー。前年の年越しライブ『暮れのサナカ』の中で横浜ソングメドレーとして披露されたアレンジのまま、スタジオ録音での収録となった。原のボーカル曲がシングルに収録されるのは2000年の「この青い空、みどり~BLUE IN GREEN~」以来である。ちなみにこの間、オリジナルアルバムも発売されていないため、作品としても2000年以来となる。原由子&ALL STARS名義では、2004年にシングル「彩 ~Aja~」に収録された「夢見るアニバーサリー」がある。

4・リンゴ追分
(作詞:小沢不二夫 作曲:米山正夫 編曲:斎藤誠 & 片山敦夫)
1952年発売の美空ひばりの作品をカバー。曲作りの際にサザンのメンバーが一切かかわらないという珍しい楽曲である。c/wの2曲はカバー曲と言うこともあり、アルバム未収録。


ーフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』ー

第4回アフリカ開発会議

 横浜開催記念「アフリカ水族館」


横浜・八景島シーパラダイスでは「第4回アフリカ開発会議」の横浜開催を記念して、アフリカの森・川・湖の水辺に生息する生きものをクローズアップした展示を行います。

会場:横浜・八景島シーパラダイス
2008/04/19(土)~

-横浜観光情報-


黛敏郎



黛 敏郎(まゆずみ としろう、1929年2月20日 - 1997年4月10日)は、日本の作曲家。20世紀日本のクラシック音楽・現代音楽界を代表する音楽家の一人として知られる存在である。

神奈川県生まれ。旧制横浜一中(現神奈川県立希望ヶ丘高等学校)から1945年東京音楽学校(現東京藝術大学)に入学して、橋本國彦、池内友次郎、伊福部昭に師事。1949年卒業、研究科進学。1951年研究科卒業。

同年8月、フランス政府受け入れ留学生としてパリ音楽院に入学するが一年で退学し帰国。1953年、芥川也寸志、團伊玖磨と共に「三人の会」結成。以後作曲家として活動をはじめる。1997年4月10日、肝不全のため逝去。享年69(68歳没)。

ミュジーク・コンクレート、電子音楽、ヴァレーズの音楽様式、プリペアド・ピアノなど、留学中に接したヨーロッパ最新の前衛音楽の様式を次々と模倣し日本に紹介する。しかしそれらの西洋前衛音楽へのアプローチは、構造的な理論よりは音響への興味を優先させた。とくに、電子音楽、ミュージック・コンクレートなどの分野においては、日本における第一人者でもある。

その後、代表作となった涅槃交響曲では、声明を模した男声合唱を取り入れ、さらに鐘の音をNHK電子音楽スタジオで音響スペクトル解析した上オーケストラで再現した。「カンパノロジー・エフェクト」と自ら呼んだこのアイデアは、奇しくも現在フランスの現代音楽シーンの主流を占めるスペクトル楽派の一人トリスタン・ミュライユの管弦楽曲「ゴンドワナ」を約20年も先取りするものであった。

しかし黛はその後このカンパノロジー・エフェクトをテープ音楽などでいくつか試みはしたものの、両者の間に直接の交流は行われていない。むしろ、従来黛が示していた音響的な興味へのアプローチよりは、この曲を境に内面的な日本的要素への回帰を示した。後には仏教思想、さらに保守的政治思想へと発展した。もう一つの代表作として、三島由紀夫の小説によるオペラ「金閣寺」がある。

日本テレビの「NNNニュース」「スポーツ番組(全日本プロレス中継、故ジャイアント馬場のテーマ)」のテーマ曲である「スポーツ行進曲(別名:NTVスポーツのテーマ)」、関東UHF局の「朝日フラッシュニュース」のオープニングテーマソングである「朝日ニューストップタイトルのための音楽」を作曲したり、テレビ朝日(当初は東京12chで放送)「題名のない音楽会」の司会を担当するなど、現代音楽の作曲家としては稀有な親しみやすい存在であった。その他にも、仏教諸宗派のためにカンタータなどを作曲。

夫人は元女優の桂木洋子。演出家の黛りんたろうは長男。朝日新聞学芸部編集委員の黛哲郎(故人)は実弟。

保守系団体「日本を守る国民会議」(現日本会議)議長や自由民主党の党友組織自由国民会議代表を務め、右翼(天皇崇拝家)の論客として知られた。

-フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』-
横浜開港150周年記念

オリジナルカクテル「Rosati(ロザティ)」発売


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ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル内のミュージックラウンジ「スターボ」及びラウンジ&バー「マリンブルー」にて、横浜開港150周年を記念し、横浜市の花である「バラ」をテーマにしたカクテル「Rosati(ロザティ)」を発売します。薔薇のお茶やローズシロップ、横浜地区限定で販売されるウィスキー(ニッカ「ザ・横浜」)など、横浜らしさにこだわったレシピ。またこのカクテルを注文された方には、ホテルの外観を模ったオリジナルカクテルコンテナ(容器)と薔薇1輪をプレゼント。

2008/04/01(火)~
会場:ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテル

-横浜観光情報-


横浜アンパンマンこどもミュージアム





2007年4月20日オープン!

絵本やアニメで人気の「アンパンマン」のミュージアム。
3階建てのミュージアムには、アスレチック、ギャラリー、ショッピング
モールやレストランなどもあり、1階建ての劇場も併設されています。

●1,000円:小学生以下のお子様には記念品付き。0歳児は無料。
●10:00~20:00(ミュージアムは18:00まで)。無休。
●みなとみらい線「新高島」駅より徒歩7分

-横浜観光情報-


野毛山公園

野毛山公園


桜木町駅・京急線日ノ出町駅下車徒歩15分/市営バス「野毛山動物園前」下車


1926年(大正15)に開園の歴史ある公園。原善三郎や茂木惣兵衛ら、明治の豪商たちの屋敷だった場所を横浜市が整備した。みなとみらい21地区や横浜港が一望できる展望台、記念碑などの施設が点在する。入園無料の野毛山動物公園を併設。桜をはじめ、四季折々の花が咲く公園としても知られる。

ここ野毛山公園には400本の桜があり、桜の満開時には見事なお花見の場所になります。
すぐ傍には、野毛山動物園があり子供連れで桜を楽しむ事もできます。







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