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西洋野菜


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キャベツ、トマト、ラディッシュ、セロリ、玉ねぎ。私たちが日常、何げなく口にしている野菜も、実は横浜が初めて。横浜で生活する外国人にとって、新鮮な野菜や肉、牛乳など、洋食を作る材料は必需品であった。
 文久3(1863)年ごろのこと、イギリス人カーチスが、山手の地でこの栽培を試みた。これが西洋野菜の始まり。後、日本人が雇われて試作を手伝い始めるが、貴重品だった野菜の種を、外国人はトランクに厳重に保管していたそうだ。
 カギのかかったトランクを開けると―中にはトマトの種が大事そうに入っていたなんて・・。

-始めて物語-

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